Posted
on 2012/01/12, 17:36,
by NLPセミナーで学んだこと
相手の心の状態を掘り下げるには、
実は自分が色々と勉強になることがあります。
その事は、対話の中で生まれてくる可能性です。
相手のことを掘り下げることをNLPセミナーでは行います。
だからこそ、この事に気づくことができるようになってくることで、
さらにいい結果を持つことができるのです。
自分の可能性を知る事になってくることで、
さらにいい結果を持つことができるようになってくることでしょう。
相手の心を掘り下げるNLPセミナーとは、
どのようなものでしょうか。
その一つとして、このようなことを挙げることができると思います。
有効な質問を行うことです。
この有効な質問とは、どのような事を指すのでしょうか。
有効な質問は、相手が何かに気づくように、
導くようにする考え方のことです。
この考え方をうまく出来るようになってくることで、
これまでにはなかったことに気づくことができるのです。
NLPを学ぶことで、実はその質問のスキルを自分自身に使うことができるのです。
そうすると、どのような傾向になると思いますか?
これまでにはなかった可能性にも気づくことができるようになってくるのです。
とても大事な感覚です。
この感覚を持つことができるようになってくることで、
これまで以上に自分の事に気づくことができ、
相手のことに気づくことができるのではないでしょうか。
その事を本当に思います。
とても面白い考え方の一つです。
NLPセミナーで一番のギフトは、このようなところにありました。
Posted
on 2011/12/08, 14:35,
by NLPセミナーで学んだこと
人生を長年やっていると、
これまで色々な壁にぶつかってきた。
しかし、今更ながらに思うこととは、
その壁とは、大した壁ではなかったということだ。
このことに気づくことができているからこそ、
これから自身の目の前に起こってくる壁を超えることができるのだ。
自分のことを信じることにもつながってくるのだろう。
とても大事な事だ。
自分のことを信じることができることで、
これまでにはなかった壁を超えることができる。
自分のことを信じる力こそが、一番大事なことなんだと痛感している。
どこかで、人は自分自身の限界を作ってしまいがちだ。
だが、この点を超えるには、壁を超える経験が欠かせない。
壁とは、たいしたものではないこの認識は欠かせないものだ。
しかし、壁を壁と感じなくなったわたしでも、
そのことがわかるようになってくるまでには、長い時間がかかった。
自身の現状の中にしばられてしまっていたのだ。
現状という現実に縛られることほど、怖いものはないのだ。
だからこそ、そのことに気づくことができたことで、
自分の能力は向上した。
そのきっかけとは、NLPセミナーで学んだことだ。
NLPセミナーでは、心理学を学ぶことができる。
つまり、人の認知の部分を学ぶことができるのだ。
このことを学ぶことができるわけで、
私は自身の現状に縛られることがなくなった。
とても貴重な経験だったことを覚えている。
Posted
on 2011/11/16, 17:00,
by NLPセミナーで学んだこと
NLPマスタープラクティショナーで覚えたNLPのテクニックで、
老賢者のワークというものがあります。
このNLPのワークを行うことによって、
いろいろな側面に気づくことができることでしょう。
それは、自分自身が今後どのような人生を歩いていくことが、
重要なことであるかを知ることにも繋がってきます。
この違いに気づくことが出来ることで、
これまでにはなかったことも見えてくることでしょう。
まずは、NLPマスタープラクティショナーの中で、
行われている老賢者のワークについて、説明をしたいと思います。
この老賢者のワークは、色々な事に気づくことができます。
ちなみに、この老賢者というのは、将来の自分のイメージの事を言います。
そして、ポジションチェンジを行なって、
自分自身の心の状態を知ることができるようになってきます。
ポジションチェンジを行なって、イメージの中での
老賢者の部分に入り込みます。
この老賢者は、自分自身の未来の姿で、
人生の全てを知り尽くしている人です。
その人の心の中に入り込むことが、
できるようになってくるものです。
この過程を経ることによって、さらに多くのことを
知ることができるようになってくるものです。
この老賢者からは、自身の引き際について、
聞くことになりました。
NLPマスタープラクティショナーで学んだ事です。
この違いは、とても大きなものです。
そして、知ることができるものです。
老賢者のワークをはじめとして、NLPマスタープラクティショナーで、
色々な事を学べます。
Posted
on 2011/10/17, 20:04,
by NLPセミナーで学んだこと
あるスポーツ選手の話です。
この話は、スポーツ選手だけではなく、ビジネスマンの方にも、
使うことができるとても面白いものだと思います。
ですので、NLPの考え方を使って解説しますので、
ぜひ、最後まで読んでみてください。
きっと、共感することができる事と思います。
そのスポーツ選手は、大事な試合の前に、
怪我をしていまいます。
その怪我とは、そのスポーツ選手の選手生命を壊すようなものでした。
もしも、そのようなことが自分自身の身に起こった時に、
どのような反応を取りますか?
しかも、そのきっかけが他人から起こされたものだとしたら、
どのような反応を持ちますか?
この違いを知る事が、できるようになってくることで、
多くのことを学ぶことができるでしょう。
実際に、その選手が怪我をしたきっかけは、
サポートスタッフの不注意からでした。
結果的に、その選手は、引退をしてしまいます。
しかし、その選手が行っていることがとても参考になります。
と言いますのも、その選手は、起こった事を
恨むことはせずに、自分が出来ることに集中したのです。
それは、まさにNLPのテクニックとして、
考えることが出来るものとと思います。
NLPのテクニックの中には、
リフレーミングと言われているものがありました。
このNLPのテクニックを使ってみる事で、
思考の転換点を持つことができるようになりました。
この転換点を知ることが出来るようになってくることで、
多くのことを知ることが出来るようになってくることを
感じたことを思います。
NLPのリフレーミングを使って、
自身の心の切り替えをすることができることでしょう。
Posted
on 2011/09/09, 17:10,
by NLPセミナーで学んだこと
人の心のメモリーは、決まっています。
ですので、できるだけ人の行動を知るには、この点について、
知ることにしてみるといいかもしれません。
その為に、一つ大切な事があります。
例えば、選択肢をフレーム化することが、その選択肢の一つでしょう。
そうすることで、そのひとは考えなくても、
行動することができるのです。
つまり無意識的な行動が広がってきます。
この事は、かなり大事なことですので、ぜひ使ってみると
いいのではないかと思います。
この時に、自分自身の選択肢をフレームワークするために、
一つ出来る行動とは、紙に自分の行動を書きこむことです。
そうすることで、これまでにはなかったことを
知ることができるようになってきます。
なぜなら、これまで意識的に行って来たことを
無意識化することで、別のことに意識を向けることが、
できるようになってくるからです。
この事は、パソコンのメモリー消費を減らすことと似ていると思います。
この事から、感じることができるようになってくることは、
とても不思議な事ですが、色々な事がわかってきます。
例えば、NLPのワークを使うことも楽になってきます。
それは、NLPのワークに限らずに、一つの事に集中することが、
できるようになってくると言ってもいいかもしれません。
この事に気づくことができることで、これまでにはなかった事を
知ることができます。選択肢をフレーム化することは、
とても効果的なことなんだと思います。
Posted
on 2011/08/22, 22:22,
by NLPセミナーで学んだこと
NLPは、何度もその手法を繰り返して行っていると、
面白いことに気づくことができるようになってきます。
この事は、自分の知覚が整ってきたことを表していることなんだと、
わたしは思います。
ですので、わたしは定期的にNLPのテクニックを
見直すことを行っています。
そうすると、色々なことが見えてくるわけですが、
このことは、かなり面白いこととして、考えることができます。
例えば、わたしが最近行ったNLPセミナーで学んだワークがあります。
これまでも、何度も行っていることでしたので、
特に真新しこともなかったのですが、久しぶりだったこともあって、
すこし集中的に行ってみることにしました。
そうすると、色々な面白いことが見えてくるので、
とても不思議なものです。
例えば、このようなことがひとつの視点として、
持つことができるようになりました。
それは、相手の体の感覚から来る知覚の感覚です。
この感覚を知ることができるようになってきたことで、
これまで以上にNLPのテクニックを応用することが、
できるようになってくることと思いました。
例えば、ある人へのメッセージを考えていた時のことです。
それは、仕事でのメッセージの振り方について考えたのですが、
色々と悩んでいました。
しかし、NLPのテクニックを使ってみることで、
いろいろなことがわかってきました。
これまでのNLPのテクニックを使ってみると、
それは、心だけのことだったのですが、体の感覚として、
感じることができたのです。
これは、NLPのポジションチェンジが、うまくいっている証拠なんだと、
わたしは思ったものですね。
NLPを大阪
で教えているトレーナーさんは、
このようなNLPのポジションチェンジを良くなっているとのことです。
Posted
on 2011/07/27, 22:22,
by NLPセミナーで学んだこと
NLPをつかって、色々なワークを教わって、
実際に使うことで、自分のフレームに落としこんできました。
ちなみに、NLPはこのような使い方もできるものなのです。
それは、自分が足りないところを知ることです。
この事が見えてくるNLPのワークの事を
タイムラインと言います。
このタイムラインとは、イメージの中で、未来のイメージと
過去のイメージを線のようにつなぐことを行います。
そうする事によって、自分の過去と未来のイメージから、
現在行なうことが見えてくるようになります。
それが、NLPセミナーのワークとして有名な
NLPタイムラインです。
タイムラインをおこなう事によって、
未来と過去の線を一つのラインとしてつなぐくことができるようになります。
そうすると、どのような事が起こってくると思いますか?
その結果として、現在自分が行なべきことが見えてくるのです。
この事は、かなり効果的なことなんだと思います。
未来からの逆算を行うことによって、その点が見えるようになってきます。
この事に気づくことができると、かなりおもしろいですよ。
未来の理想の自分がNLPタイムラインを行うことによって、
見えるようになってくるのです。
逆算して、現在の自分自身が行なうべきことが見えてくるようになります。
あなたの場合は、どうでしょうか。
タイムラインの中で、現在の自分と未来の理想の自分との
違いを知ることができると、かなりいい感じになるかと思います。
Posted
on 2011/06/23, 22:06,
by NLPセミナーで学んだこと
NLPセミナーに参加していて、大きな事に気づきました。
NLPセミナーでは、多くの人が参加しているものです。
ですから、一緒に学ぶことは大きな違いをもちます。
できれば、質の高い人との学びを深めたいと思うものです。
それは、自分の気持ちだけの問題かもしれませんが、
実はそれ以上に大きな変化を持つことができるように、
なってくるのです。
ですから、この事から解ってくることは、
NLPセミナーに参加するならば、参加者の特性を見ることが、
かなり重要な物となってくることと思います。
NLPセミナーに参加するときに、周りの受講生の存在が、
学びの結果に結びつくと思ったのは、あるNLPワークの中でのことでした。
NLPワークとは、NLPのスキルをペアを作って体験することを言います。
そして、このワークでは、相手の存在がかなり大きなものなんですよね。
例えば、相手がNLPトレーナーの方がレクチャーをしているときに、
しっかりと話を聞かない状態で、NLPワークを始めてしまった時には、
その事はかなりの問題になることと思います。
NLPワークには、その手順と流れがありますので、
その流れが止まってしまうことによって、良い体験をすることができないんですよね。
NLPワークを一緒に行う受講生の方が、どのような方であるのかを
知ることはかなり大事なことで、その相手をいい具合に選ばないと、
いい体験をすることは、難しくなるでしょう。
じつは、NLPワークを行うときには、そのあたりのことが
かなり大事なこととなってくることいえるでしょう。
NLPを大阪で学んだNLPトレーナーさんも、
同じことを仰っていました。
Posted
on 2011/05/13, 22:07,
by NLPセミナーで学んだこと
コミュニケーションで一番大切なことはなにか?
と言われてしまうと困ってしまいますが、
その大切なことのひとつとして、相手に関心を向ける、ということがあります。
このことができていると、相手はコミュニケーションが取りやすいと思います。
しかし、具体的にどのようなコミュニケーションを
すると最適なのかは、書かれていることが少ないですよね。
そのなかの一つとして、
NLPのバックトラッキングというテクニックを上げることができます。
これは、相手の発した言葉を鸚鵡返しするNLPのテクニックですが、
とても基本的なテクニックの一つです。
もしかすると、過去の記事の中でも触れている内容かもしれませんね。
このバックトラッキングは、普通に使っていると、
ただのオウム返しになってしまうので、ちょっとしたコツを
紹介させていただきますね。
そのコツとは、相手の発した言葉の間に、
バックトラッキングをするタイミングを的確にすることです。
話の途中で、バックトラッキングをしてしまうことは、
実は逆効果になってしまいます。
はなしのリズムが壊されてしまうからですね。
しかし、タイミングを合わせることで、その事が、
うまく改善することができます。
そのひとつとして使うことができるが、
相手が息継ぎをするタイミングでバックトラッキングをするのです。
そうすることで、相手はリズムを壊さずに、
話に関心を持ってもらっている感覚を持つことができます。
実験的に行なってみると面白いと思いますよ。
Posted
on 2011/04/24, 22:11,
by NLPセミナーで学んだこと
説得力を持つことが、協力を得ることのその理由となってくることと思います。
しかし、中々その説得力を持つことは難しいことと思います。
それでは、どのような手法を使うことによって、
自身の説得力をつけることができるのか?ということを
NLPの視点から話したいと思います。
NLPには、色々な視点があるわけですが、
そのなかには、ミルトンモデルと呼ばれているNLPの手法があります。
この手法を使うことによって、人への説得力を得ることができます。
NLPのミルトンモデルには、色々な用法があるのですが、
そのなかの一つの「引用文」を紹介したと思います。
NLPのミルトンモデルの引用文とは、
権威のある人の言葉を借りて、その説得力を増すようなテクニックです。
例えば、このような例を考えてみましょう。
相手のモチベーションをあげたいと思ったときの用法です。
「ビートルズが成功した理由を知っている?彼らは成功するまでに、
10000時間の練習をしたんだってさ。モーツアルトもだって」
このような言葉の使い方をすることによって、
説得力が増します。
ビートルズやモーツァルトがそうなんだから、説得力があるな、
といった心の動きになるのです。
NLPとは、ミルトン・エリクソンの話術を参考にして、
作られたものですが、その話法はミルトンモデルにまとめられています。
協力を得たい時には、ミルトンモデルが使えるでしょう。